Archive for 1月, 2013

掲載誌など…。

bcuiyyiyo1.jpg
以前のお仕事を版元さんが再編集されてムックのかたちで
レシピを再掲載していただくことがありますが
今回その新しいムックの表紙に使っていただけたのも
私の作品でした♪(すご〜く嬉しい!!)

オレンジページさんの「チョコレートのお菓子Book」です。
本がバックのテーブルに馴染みすぎ…?
それもそのはずです。
だって、このお仕事はスタイリング込みでウチで撮ったものなので
ウチのテーブルをそのままバック材として使ったのです。

にこにこマークは私のトレードマークの様に思ってくださる方もいるくらい
インパクト強く、評判の良かったものです。
もう10年以上前にチョコレートのパレで最初に作りました。
難しくなく、誰にでも作れて、ちょっとくらいイビツでも
それもまた愛嬌があってカワイイ!と思ってもらえるような
誰にでも作れるデザインのものを作りたくて悩んで、悩んで、悩み続けて
苦し紛れに作ってみたら、担当編集さんにすご〜〜く気に入ってもらえた
思い出のチョコレートのメダイヨン。
acuiyyiyo2.jpg
以前作った著書とは別のものが掲載されています。

この他、色々な方のチョコレートレシピと共に1冊に
まとまったこのムック。
使いやすくてカワイイレシピだらけです。
是非ご覧になってみてくださいね。
bcuimon1.jpg
こちらもバレンタイン!
もうそろそろ本気モードで準備を進める頃でしょうか…?
acuimon2.jpg
こちらは新撮でバレンタインレシピを作らせていただきました。
手作りチョコを作られる方のお役に立てれば光栄です。
ryiycooi1.jpg
本日のオマケはシルエット猫ちゃん。
これが誰だか解りますか…?
ryiycooi2.jpg
このコ、背びれがあります。

1月のお料理教室vol.2

ryaeyoyeaai5.jpg
かなり早くからメニューは決まっていたにもかかわらず
私としては珍しく、どのお皿に盛り付けどんな風に仕上げるか、
そしてテーブルセッティングをどうするかに迷いに迷って
結局当日の朝までお皿は決まりませんでした。

数限りないお皿やクロスの中からどれにしようか悩むのは
ある意味楽しい悩みだと思うのですが
数限りある中でいつかの何かと似ないように…と悩むのは
なかなか苦しく大変なのですよ。
ryaeyoyeyyayaeyyoy2.jpg
でも今回ニューフェイスはこちらのお皿。
ベルナルドのルーブルシリーズのお皿をお初におろしました。
このお皿についてはいつか別の機会にお話ししたいと思いますが
20代の頃から憧れの「いつかは欲しいお皿」のひとつでした。
やっぱり綺麗!
ryeyyoyiyye2.jpg
こちらのナイフレストはアンティークのガラス製。
大物は収納を考えるとそうそう手軽には買えませんが
ナイフレストやナプキンリングなど小物は
気軽に買えちゃうのでどうもいけません…。
でもこのシンプルなカットがもうキュンと来るくらい好みで
Parisのブロカントで買ってきました。
ro1.jpg
テーブルクロスはよく使う紫が買ったブラウンの無地のものに
テーブルランナーを縦ではなく横に二枚流してランチョン風にしてみました。
いつものクロスが違った雰囲気に見えれば良いな…とない知恵を絞ります。
おしてお花は変わった色調のラナキュランスと百日草を合わせてみました。
rau4.jpg
Yaourt epaisse pour l’huile d’olive
オリーブオイルのための水抜きヨーグルト

一番搾りのジュースのようなオリーブオイル。
青く香り高くて喉を通るときに少しだけ辛みを感じる
SOLBELLOのノヴェッロが主役の一皿を作りたくて…。
でもそれはお教室でルセットをお渡しするようなものではなく
あまりにもシンプル過ぎやしないか…と色々心配しましたが
ここはプレゼンテーションと組み合わせのアイデアも
おもてなしでは大切な要素のひとつ!と割り切って。
こんなふうになりました。

生徒の皆さんがすごくこの一皿を喜んでくださり
私もとても嬉しかったです。
お皿にのっているものに目新しいモノは何もありません。
でもこれだけで数種類の食べ方や味のバリエーションが
楽しめるのです。
こんな風に自分で味を作っていくのもたまには良いですね。
roe7.jpg
Seriole de saison a l’escabeche
寒ブリのエスカペッシュ

これはメインにも持ってこれるような豪華な一皿。
分厚い寒ブリの切り身を一枚まるごと使っています。
通常エスカペッシュというとかなりオイリーなマリネ液で
揚げたお魚をマリネすることが多いですが
今回充分に脂の載った氷見の鰤ちゃんを使うのですから
これ以上オイリーにする必要はない気がして
オイル主体のマリネ液ではなく、白ワイン主体のマリネ液にしました。

でもオイルは悪者ではありません。
良質のオイルは身体にも必要ですし、味の構成としては
色々な素材を丸く一体感を持たせるのに重要な役割を果たしてくれます。
なんでもバランスが大切なわけですね。

冷製でいただくことが多いエスカペッシュですが
今回は温製でご紹介しています。
プレゼンテーションをちょっと変えるとバルの前菜風メニューも
メインの魚料理としての立派な一皿に変身します。
ryayyo4a.jpg
Roulade de volaille et legumes de Kyoto
sauce Yuzumiso
京野菜と鶏のルーラード:柚子味噌ソース

…これはフレンチですか?と聞かれたら
多分限りなく違うんでしょうねぇ。 でも美味しいのです。
これはご年配の方へのおもてなし料理としても
きっと喜んでもらえる一皿だと思います。

ぱさつきがちな鶏の胸肉をしっとりと美味しく仕上げられるのと
見栄えが良いルーラードは思っているよりずっと簡単なのです。
今回はミンチのお肉を巻きましたが、お野菜でも魚介類でも
色々応用の利くこのルーラード。
これをポトフ風にごろりと大きくカットした京野菜と一緒に
召し上がって頂きたくて作ってみました。

この組み合わせに柚子味噌が合わないわけないですよね。
ほっくりと優しく美味しい一皿になりました。
柚子味噌ベースのこのソースにも
SOLBELLOのオリーブオイルがたっぷり入っています。
ryaeyuye4.jpg
Gateau moilleux aux marrons et sorbe d’abricot
マロン風味のガトーモワルーと杏のシャーベット

マロンのまったりとしたお菓子に酸味のあるフルーツを合わせるのは
フランスではポピュラーな組み合わせです。
有名なのはマロンにカシスを合わせること。

今回はアプリコットを合わせてみました。
このソルベはコンフィチュールをベースに作ります。
簡単なのにかなり本格的な味になるお気に入りデザートレシピ。
そして今回のコンフィチュールは去年の6月にParisのアパルトマンで
炊いたフランスのアプリコットで作ったコンフィチュールです。

口の中でふんわりととろけるような食感のガトーモワルーと
ねっとりとしたアプリコットのソルベ。
そしてこの栗の渋皮煮は1年前に瓶ものチャリティーで作ったものの
最後の一瓶です。
ryiyyo1.jpg
今回合わせたワインはこちら。
鰤のボリュームと鶏の軽さ…。
ちょっと悩んだメニュー構成だったのですが
最初にピノノワールで作ったロゼのクレマンを持って来たのは正解でした。
とっても鰤と相性が良かったです。
白はもう少しボリュームのある白が個人的には良かったかなぁ…なんて
想いもありますが…そこはまた次回の課題として。
ワイン自体はとても美味しい好みのお味でした。
マリアージュは楽しくも難しい一期一会ですね。

今年最初のお料理教室も無事に終わりました。
また来月のお教室でもいらしてくださった皆さまに
喜んで頂けるようなテーブルを用意出来るように
頑張りまーす!

本屋さんで

自分の本が出ると本屋さんに一度は行きます。
…これはかなりドキドキすることなんですよ。

平積みになっているかしら…?
ちゃんと売れているのかな…?と色々心配になるもです。
aimg_3559.jpg
先日行った恵比寿アトレの本屋さん。
こんなカワイイ手書き風ポップでこの本を応援してくださってました。
う、嬉しいっ!!
そして私の目の前で高校生くらいの女の子がこの本を手に取りレジの方へ!!

もう呼び止めて抱きしめてお礼を言いたい気持を抑え
そのお嬢さんの背中を見送るワタクシ…。
感動の一瞬でした。

有隣堂さん、ありがとうございます。
本を買ってくださった方、ありがとうございます。
aimg_1728.jpg
これはこの本の為に作ったお菓子の仕込みの風景。
本の中では可愛くスタイリングされています。

1月のお料理教室vol.1

1月のお料理教室のメニューは12月の末から考えていました。
使いたい素材がいくつかあったので
だいたいは決まっていたのですが
飛び入り参加でご紹介したい素材と出逢いました。
racayyeyoyyye1.jpg
それはこちらのオリーブオイル。
イタリアトスカーナのオリーブオイル・ノヴェロ。
11月に収穫したオリーブをぎゅっと絞った無ろ過のオイルです。
お知り合いの藤野幸子さん(イタリア料理研究家)が
個人で輸入なさったこのオイル。
ラベルも彼女のデザインとなっていてとっても可愛らしいのです。

ひょんな事から在庫が多少ある…と伺い、自分用にと買ってみたところ
なかなか面白いオイルだったので教室で使ってみたくなったのです。
この写真よりも実際はもっときれいなグリーン。
まさにオリーブ色のオイルです。
racaoe.jpg
お魚はぶりを使いたいと思って築地で相談。
ハマチではなく脂ののったぶりが欲しいのです−。
でもあんな大きなお魚1匹はとてもとてもウチでは無理!と
迷っていたら「シブイチでも良いよ。」とおっしゃって頂けて
私は腹側ではなく背側でシブイチをオーダー。
やって来たのがこちらの鰤ちゃん。富山の氷見からいらっしゃいました。

シブイチでも大きくて築地バッグに修まりきらずに
仲卸さんに更に半分にカットしてもらいました。
きれいな身にうっとりします。
racaae.jpg
冬の間に満喫したい柚子。
私の中の柑橘ランキングの中ではかなり上位に位置する柚子。
今回は脇役として、良い仕事をしてもらう予定です。
oacauthiiu.jpg
そして野菜は京野菜。
聖護院かぶ・金時人参・海老芋を用意しました。
racao.jpg
エディブルフラワーは菜の花っぽい爽やかな黄色に一目惚れして
こちらを衝動買い。
ryaeyoyeaai8.jpg
今月はこんな素材とこんなテーブルで
今年最初のお料理教室、皆さまをお迎えしようと思っています。

新しい本

…えっと今更なのですが…
12月に新しい本が出版されていました。
すっかりご報告が遅れてしまいました…。
eueae.jpg
「美味しいお菓子の教科書」という本で版元さんは新星出版さん。
去年の7月末から8月の暑い最中に撮影をしていました。

きっと私のブログをご覧になってくださっている方は
お菓子作りをよくなさる方が多いと思うので解って頂けると思いますが
夏のお菓子作りは苦行です。
ましてや焼き菓子やチョコレートなどは本当に仕事でもない限り
やるモノではありません。(笑)

真夏に朝から晩までオーブンを付けっぱなしの部屋は
どんなにクーラーをかけても思うように室温は下がりません。
焼き菓子の生地温度も理想よりは高くなってしまうので
きちんと空気を抱き込んだしっかりとした生地は作れないし
チョコレートに至ってはテンパリングの最終温度よりも
室温の方が高かったりするので、テンパリングをする意味から
解らないような状態…。
状態の良いものを作るのには随分苦労しました。
eu1.jpg
それでも撮影は「教科書」という名を冠するわけですから
プロセスカットも充実の丁寧な仕事で進められます。

もう今となっては終わってしまったこと。
すっかり良い思い出となり、笑い話でもありますが
この撮影をやっている日々は物理的に辛く大変な日々でした。
泣き言を言うわけではありませんが
私、この仕事を始めてもうすぐ20年、
著者本は40冊近いと思いますが、その中で一番キツイ仕事でした。
eu3.jpg
でも大好きなレシピで作った見た目の可愛らしさにもこだわった
お菓子達がこうしてまとまったものを手にすると
大変だった分だけ満足感もいっぱいです。
eu5.jpg
ルリジューズも大好きなブルーのフォンダンを使ってみました。

この本はスポンジケーキ・パイ・タルト・シュー等々
お菓子作りの基本のパーツを押さえつつ、アレンジレシピもご紹介した
欲張りな作りの本になっています。
初心者の方には丁寧なプロセスカットも参考になると思いますし
お菓子作りに慣れている方はアレンジレシピがもしも好みに合えば
お気に召して頂けるのではないでしょうか…。

本屋さんで見かけたら是非手にとっていただけると嬉しいです。
i.jpg
よろしくにゃ! by はこ

業務連絡&お詫び!

aiaao.jpg
自分でもびっくりですが、ちょっと怪我をしました。

心配するほどの重傷ではありませんが

手首をひねってしまったので調理器具が持てません。

今週予定していたお菓子教室は急で申し訳ありませんが

大事をとってお休みさせてください。

尚、2月のスケジュールは恐れ入りますがお問い合わせください。

こちらからも決まり次第また当ブログや会員様カレンダーで

お知らせいたします。

i1.jpg

おばさんが、ごめんにゃさい。

初築地へ

実は昨年11月くらいから
あまり体調が良くなかったワタクシ。
風邪がなかなか治らずに身体を冷やしそうな築地から足が遠のき
11月に仲卸さんに誘って頂いた美味しいものを食べに行く会も
年末のご挨拶も遠慮したまま年を越してしまいました。
auaiaoii.jpg
弘美ちゃんに教えてもらいながら築地に通い始めて3年。
相変わらず魚のことはちんぷんかんぷんで
その都度教えてもらいながらではありますが
行けば私にとっては楽しいワンダーランドの様な場所です。

年末の失礼をお詫びしつつ築地本格始動の7日に
お年始のご挨拶に行ってきました。
auaiao.jpg
まずは場内の水神社様で今年の築地の無事と繁盛を
お祈りして、御神酒をいただきます。
auaiiaea.jpg
2ヶ月ぶりの築地にちょっと緊張しつつ…ではありましたが
お年始のタオルや手ぬぐいを戴き
今年はもっとマメに顔を出せるように頑張ります!と
想いも新たにしてみたりして…。
1.jpg
外子も内子もびっしりの上等なセコ蟹を2ハイ買ったところ
手のひらに乗るくらいの可愛らしい小鯛を2匹くださいました♪
aa.jpg
なんて可愛らしいの??
お一人様鯛飯を炊いても可愛らしいかも…?と思ったのですが
こんな新鮮で美しいのだからお刺身で食べたい!と
昆布じめにしていただきました♪
yyoyeyuyiyyoaiaae.jpg
食べ終わった蟹の殻もこのチビ鯛ちゃんも本当に美味しかったので
アラもまだ捨てませんよ〜!
少量しか作れませんが、スープドポワソンを作りました。
香味野菜と共にソテーして、ペルノーで香りを付けて
ジューサーで潰して、漉して…と手間はかかりますが
手間をかけるだけの価値のある美味しいスープが作れます。
yyoyeyuyiyyodhieae.jpg
ほぼ出来上がりのスープドポワソン。
ルイユとエメンタールチーズを添えてある日のごはんになる予定。

東京の台所・築地は移転問題も含めて色々心配ごとは尽きないのですが
これからも仲卸さんに教えていただきながら
美味しくて納得出来る食材の調達の為に勉強させていただこうと
思うのでありました。

ぼちぼちと…

どうも年末年始の雰囲気って上手く乗れないと
調子が狂うようです。
数ヶ月おきにやっていることではありますが
年明けには毎年必ずやることのひとつに
「初おろし」があります。
yyayayoyeyiyo1.jpg
キッチンクロスとふきんを見直してシミ抜きをします。
ちょっと手を入れればまだ使えそうなものは
同じタイミングで繕います。

それでもどうしても痛みが目立ち始めてきたら
掃除用・猫用・車用などにして
新しい布巾やリネンをおろすための水通しをします。

30代の頃は今よりもずっと仕事が忙しかったはずなのに
洗濯したリネン類は必ずアイロンがけをしていました。
毎日洗濯してアイロンがけする…という自分に課したルールに
自分が疲れてしまい、家事がかなり億劫に思えたモノです。

「ていねいな暮らし」に憧れつつもそれを苦痛に感じる自分に
自己嫌悪に陥ったり、身近な人間に当たったり…。

自分にとって心地良い暮らしはなんだろう…?と考えると
*リネンはきれいな方が気持ち良い。
*リネンにまでアイロンがけをマメにするのはツライ。
…だったら洗濯時、かなり丁寧に干すっていのはどうかしら??と
言うことで今はピシッと干してアイロンはかけない…で
我が家のリネンは落ち着きました。

そしてどうしても忙しいときは適当に手を抜いたって良いじゃない!と
開き直りながら…。
yyayayoyeyiyo2.jpg
今年は白雪布巾は何枚かを新調しましたが
お皿拭きのキッチンクロスは一枚も新調せずに
現役選手の続行だけでスタートすることにしました。
麻のクロスは本当に丈夫。
ちゃんと手入れしながら大切に使えば10年以上保ちます。
ウチのクロス達も殆どがこの家に来たときに心機一転!と
新調したモノばかりなので今年で10年ですが
中にはそれよりも前から使っているものもあります。

お手入れを終わらせてかごに戻すと
使い込んだもの達ですが、ピシッとして気持ちの良いものです。

2013年もよろしくお願い申し上げます。

yssyeyyeyi3.jpg
2012年のことを全てやり終えないうちに
2013年が来てしまいました!
バタバタと年を越えてしまったのでお正月気分も
イマイチ満喫出来ていませんが…。
年が明けたから…と言って古びたワタクシがリニューアル
出来る訳でもないのに、新しい年はコレをしよう、アレをしよう…と
色々考えたりします。

今年の私の目標は…恥ずかしいので内緒です♪
でも心に栄養を付けられるような気持の豊かさを
大切にする一年にしたいと思っています。
仕事だけでも、遊びだけでもバランス悪いモノです。
「程よく…」というのが一番難しいのですが
まぁ、目指さないとたどり着かない訳ですから
この「程よく」というのを目指して頑張ろうと思います。
_mg_0008.jpg
私の願いはささやかなものです。
普通の生活を愉しみたい。
私の大切な人達がみなごくごく普通に健康で
日常茶飯事を繰り返す普通の日々…。
さんにゃん達が無邪気に元気でいてくれること。
私はそんな日々の暮らしの中で一喜一憂しながら
あたふたと…じたばたと…生きてゆきたいのです。

何はともあれ…
2013年も何卒よろしくお願い申し上げます。

*業務連絡*
ひとつ前のブログの記事に1月のスケジュール出ています。
会員様カレンダーにもスケジュールはアップしてありますので
ご予約はカレンダーかメールにてよろしくお願い申し上げます。

次のページ »